無限のファンタジアinソナ

無限のファンタジア というPBWのキャラ成長雑記です。

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プロフィール100質

▽貴方のキャラに100の質問▽

Chapter 1自己紹介


Q1
『こんにちわー』
「こんにちは」にっこりとお辞儀。

Q2
名前をどうぞ。
「ヒトの武人/ソナ・ミナミです」

Q3
あなたの登場する作品名を教えてください。
「無限のファンタジア というオンラインゲームTRPGです」

Q4
ところで今日って何日でしたっけ?
(この質問をしている、物語上での時間を決めて下さい。
キャラによっては最初と最後で性格が変わっている場合も多いので)
「ザウス大祭が終った直後…です」

Q5
あなたの言葉で作品の概要を話してください。
(冒頭部分のみで結構です)
「モンスターやグドンと呼ばれる、天敵というか、外敵というか、共存というか。とりあえず、襲ってくる者から、ヒトやエルフ、ドリアッドにリザードマン、ヒトノソリンにエンジェル。セイレーンという種族達を守り、安全に生活出来るお手伝いをする、冒険者達ががんばっています」

Q6
作品内での貴方のポジションは?
「なりたて冒険者。先輩諸氏には、お世話になりっぱなしです。時々、あ。これはまずいだろうと、いう事もしでかします。そういう時は、教えて下さるとありがたいです」

Q7
作品内の待遇には満足していますか?
「良い方ばかりなので、参加してよかったと思っています」

Q8
性別・年齢・血液型は?
性別/男・年齢/16歳・血液型/B型

Q9
身長・体重・スリーサイズ(男性の場合は体格)は?
身長/165センチ(実は、もう少し低いけど、言い張っています)
体重/50KG・体格は、細いので、もっと筋肉つけたいです。

Q10
あなたの外見をあなたの言葉で説明してください。
「灰色の髪の襟足を短く切りそろえています。目は黒。白い襟付きのシャツを愛用しています。Tシャツの時も白が基本です。幅広の剣を吊るす皮ベルトに、飾り付きの細い皮ベルトを重ねてつけています。長剣を愛用しています。ええと。そんな所でしょうか。照れますね」

Q11
自分のチャームポイントはどこだと思いますか?
「考えた事無いです。自分では、思いつきません」

Q12
突然ですがあなたの写真を撮ることになりました。
あなたの背景には何が一番似合いますか?
「自然…が好きです。家が居酒屋なので、そういう類の場所にも、以外にすんなり馴染みます」

Q13
あなたの一番多い表情を答えてください。
「困ったように笑っている…らしいです」

Q14
自分の性格を簡単に言ってみて下さい。
「優柔不断」

Q15
自分の性格をどう思いますか?
「嫌いでは無いです。でも、憧れるのは、男らしい性格です」

Q16
自分の学力・知識はどれくらいですか?
「読み書き計算は出来ます。母と、祖母が、アンティークジュエリーを集めるのを趣味にしていたらしく、小さい頃からそれらを見て育ったので、気がついたら、鑑定らしき事が出来るようになっていました。資格とかではないので、あくまでも、私が好きか嫌いかによります」

Q17
あまり人に言いたくない欠点があったら話してください。
「思い込んだら、周りが見えなくなる時があります。迷惑だったなぁと、後でがっくりきます。でも、最中は夢中なので、冷めるまで見守ってください。もしくは、殴り倒してください」

Q18
あなたから見た自分の長所をどうぞ。
「短所…と同じでしょうか」

Q19
口癖をどうぞ。
「あ」「ええと」「どうでしょう?」「すみません」「そうですね」

Q20
自分に声優を当てるとしたら誰ですか?
「草尾毅さん。と、誰かが呟きました」

Q21
友達・恋人・相棒。そういった”自分とコンビ”な人がいれば誰ですか?
一人だけ挙げて下さい。
「生憎と、まだ、そういう方はいないです」

Q22
上の質問での人以外での知人友人を挙げてください。
「冒険者なりたてですので、まだいないです。お世話になった方なら、何人でも」

Q23
一人の時と誰かと一緒の時。貴方に違いはありますか?
「違わない…と思います」

Q24
今までに体験してきた中で、最も恥ずかしかった失敗は?
「…発言全て…と言っても言い過ぎではないかと思います。脊髄反射で書き込むのは、止めませんと」

Q25
自分を動物に例えるなら?(いるならモンスター等も可)
「犬ですね。柴犬。信じた人には、ちぎれそうになるほど尻尾を振っています」

Q26
部屋は片付いてる方ですか?
「あまり、部屋に居ないので、ホコリはあると思います」

Q27
総合的に見て自分は地味?派手?
「地味」

Q28
貴方はツッコミ・ボケのどちら側にいると思いますか?
「ボケ…ですか。やはり?」

Q29
貴方と一番関係深い『物』を一つ挙げてください。
「母の形見の銀製のペンダント」

Q30
周りからは何と呼ばれますか?あだ名はありますか?
「ソナ…と。あだ名はないです」

Q31
一人称、つまり自分のことを何て呼びますか?
「私…です」

Q32
二人称、つまり目の前の人の呼び方をどうぞ。男女別で。
「どなたにも、変らず、○○さん…と」

Q33
三人称の呼び方をどうぞ。男女別で。
「やはり、さん付けです」

Q34
職業は何ですか?
「冒険者/武人です」

Q35
家族構成を教えてください。
「祖父と、厨房に、交代で働きに来てくれている、近所のお母さん達。そして、看板犬のミケ。三毛犬なんです」

Q36
家族の一人一人に対して一言ずつどうぞ。
「おじいさん、足りない心って、何でしょう。何が足らないのでしょう。とりあえず、強く…なります。その過程で、みつかればいいと思っています。年末には帰ります」
「ゾフィさん、フネさん。おじいさんをよろしくお願いします。年末には、お土産持って帰ります」
「ミケ。帰るまで、おじいさんを頼んだよ」

Q37
住所は?どんな所に住んでいますか?
「今は、冒険者の酒場近辺に寝泊まりしています。家はランドアース大陸東部のはじっこです」

Q38
自分の家周辺のことについて一言どうぞ。
「たくさんの冒険者が闊歩しています。先輩達や、私と同じなりたて冒険者とか。種族も様々で、噴水のへりに座って、一日眺めているだけでも日が暮れます。あ。あのヒトの鎧かっこいい。あ。あのヒトのマントを止めたブローチ、手が込んでる…あ…」

Q39
今までの生い立ちを話してください。
「10歳からの記憶しか無いんです。両親は、肖像画でしか知りません。祖父と祖母に育てられました。祖母は、私が15歳の時に他界しました。居酒屋の手伝いを、ずっとしていました。時々通る、冒険者達にも可愛がってもらいました。挨拶とか、礼儀はきちんとしなくてはいけないと、祖母から、厳しくしつけらたのを、ありがたく思っています」

Q40
ぶっちゃけた話、金持ちですか?
「祖父がバーテンをして、祖母が料理を作る、カウンター8席、テーブル4人がけ4席の小さな居酒屋ですので、毎日食べるだけの生活です。でも、祖母と母のアンティークコレクションを売却すれば、お城のひとつは買えるかも…しれません。ありえませんけれど。形見…ですから」

Q41
あなたの座右の銘を挙げてください。
「信じれば、必ず叶う」

Q42
尊敬する人はいますか?いれば誰?
「六風旅団の団長、ソルトムーンさんです」

Q43
好き(LoveでもLikeでも)な人は誰ですか?
「勝手に憧れているのは、やはり、六風旅団のジョジョさんです。あんな男になりたいです…が、先は遠そうです。それと、ショウさん、ニューラさん、ツキトさんを筆頭に六風旅団の先輩方。ええと。後は、ファンなんですツキユー霊査師さんが。あの、アンティークジュエリーのような鮮やかでいて、くすんでいて…。とにかく、みなさん良い方ばかりです」

Q44
初恋はいつですか?
「…未だ…です。笑ってくださって結構です…」

Q45
好きな食べ物・嫌いな食べ物は何ですか?
「好きな食べ物は、肉料理。煮込み肉料理は大好きです。嫌いなのは、ねばねば系。糸を引く食べ物なんて、腐ってるんです!」

Q46
好きな事/物・嫌いな事/物は何ですか?
「好きな事は、街角で座って、いろんな人を見る事。好きな物は、宝石、貴金属。見て触っているとなごみます。嫌いな事は言い争い。嫌いな物は強過ぎる香水。ほのかに香る香水は好きです」

Q47
趣味はありますか?あるとしたら何ですか?
「料理です。気分が落ち込んでいる時は、厨房借りて、半日がかりで煮込み料理を作ります」

Q48
何でもいいので特技を披露してください。
「縫い物。いきます」一枚の布から、均等な針目で、あっという間に巾着袋を完成。袋の口を引く紐の先の結び目を、余り布で包んで、可愛い丸い玉にする。ついでとばかりに、色の違う糸でワンポイントに六風の紋章を刺繍して出来上がり。時間にしておよそ1時間。「村のバザーでよく作りました」

Q49
習い事・部活動の経験があったら教えてください。
「時々冒険者のお客さんに剣を。簡単な型と振り抜きを教えて貰いました。子供なのに、その人は長剣持たせるんですよ!でも、それが今の私の基礎になっています」

Q50
自分にテーマソングをつけるとしたら、何の曲ですか?
「テーマソング…ですか」

Q51
それじゃ、その歌を歌ってみてください。
「時には思い出すだろう。冷たい夜露降る時に。しのいでつつむ。一枚のマントの下の温もりを。だから今何処に居るのと叫んでる私の命。忘れ草があるのなら。教えてくれこっそりと。…え?アニメの歌?…らしいです」

Q52
芸術(音楽・絵画等)に興味はありますか?
「綺麗な物を見るのは大好きです」

Q53
何かオススメの本はありませんか?
「人によって、出会う時期もありますので、特にこれというのはありません」

Q54
神様って信じてますか?
「そうですね。私は、見ているだけの神を信じています。神の心はわかりませんが、高みから見られている。そんな気持ちで居ます。だから、自分に恥じない行動をしたいと思っていますが、理想と現実は遠いです」

Q55
それじゃ、占いは信じる方ですか?
「良いところだけ、耳に入るようです」

Q56
紅茶・コーヒー・緑茶。どれが好き?
「コーヒーですね。香りが好きです」

Q57
休日・休暇が取れました。何をしますか?
「掃除。洗濯。備品の買出し…あ。笑い事と違いますよ?一人暮しなんですから」

Q58
いきなりですが結婚願望はありますか?子供は何人欲しいですか?
「恋愛も未だなんです。結婚なんて、考えてもいません。子供…ですか」ちょっと考え込む。「考えられないです。すいません」

Q59
貴方の癒される時はどんな時ですか?
「声をかけてもらった時。知り合いの居ない場所なので、誰かと話すだけで幸せです。なかなか、自分からは声をかけれないので、ジレンマもあります」

Q60
夢・目標はありますか?あるとしたら何?
「戦う宝石屋さんでしょうか(笑)それは冗談ですが、誰かの為になれたら幸せです。目標は、憧れのあの人に近づきたいです」

Chapter2リアクション
___

Q61
『突然ですが、怒ってください』
・・・と言われた時の反応をどうぞ。
「面白い人ですね」

Q62
やーい、バーカバーカ!!(怒り反応をどうぞ)
「貴様は、子供か!」
沸点が高いので、めったに怒らない。

Q63
あなたに嬉しいことがありました。喜んでください。
(以降の質問には各人で設定をくっつけても構いません)
「DGに連れて行って貰えたんです!すごく嬉しかったです!」

Q64
悲しいことがありました。悲しんでください。
 祖母が亡くなった。一緒に暮らしたのは僅か5年だった。短くて、長い5年だった。
 祖父が、カウンターで食器を磨いている。祖母が亡くなってから、いつもより長く、カウンターに居る。
 村の人達総出の葬儀。
 隣人のゾフィが、鼻を真っ赤にしている。皆、泣いている。それでも、ソナは泣けなかった。
 動かなくなった祖母。もう会えない。もう、笑いかけてはもらえない。抱しめてももらえない。
 それなのに、泣けない。
「ソナ、冒険者になるといい」
 16歳の誕生日、祖父は、一振りの長剣と、いくつかの宝飾品をソナの前に差し出した。
「何故?」
「ソナ。お前は探さなくちゃいけないようだ」
「おじいさん」
「行っておいで。失った心を探しに」
「心?私が失ったのは記憶…です。心はあります」
「うむ。そうだな。そうだ…だが、お前はここに居ては駄目だ」
「おじいさん」
 酷く、悲しかった。
 祖母が亡くなった時よりももっと。

Q65
楽しみなことがあります。楽しんでください。
「初依頼なんです」
 依頼受諾書を受けて、ソナは喜んだ。彼等の役に立てれば、これほど嬉しい事はないのだから。

Q66
私にいいことがありました。褒めてください。
「よかったですね」
 ソナは、いつものように、微笑んだだけだった。
 けれども、ソナが帰った後、玄関に、小さな花束が置いてあるのを見つけた。ソナが置いていったのだった。

Q67
貴方は何かに感動しました。リアクションをどうぞ。
「!…凄いです…」

Q68
驚け!!!
「わっ!なんですかっ?どうしたんですかぁっ?!」

Q69
飛び跳ねるくらい嬉しいことがありましたよ!反応は!?
「…!!!」
 目を見開いて、誰かに言いたくて仕方ないように首を振る。

Q70
突然ですが、親しくも無い人から口説かれました。反応をどうぞ。
「ありがとうございます。嬉しいです。私の事を何処で見てくださったのでしょう」
 ソナは、自分を好きになってくれる人は、基本的に好きです。
 それ以上になるのは、以外に難しいかもです。

Q71
愛しいあの人から口説かれました。反応をどうぞ。
「私は!ええと!私は…!」
 言葉も無く、うつむいてしまいます。

Q72
泣いてみて下さい。
 悲しくて泣く涙は、ほとんど流しません。
 笑い過ぎて泣くかも。
「っ!…それっ!」

Q73
鬱になって下さい。
「私は、自分の出来る事をやったまでです。そうですね。それでも失敗なんです。わかってます。失敗なんです…」
 特に表情を変える事はありませんが、結構、ダメージくらってます(笑)

Q74
悩みはありませんか?話してみて下さい。
「筋肉…つけたいんですが、やっぱり、鶏肉食べて、筋トレしなくちゃ駄目でしょうか」

Q75
ここに重たい棒があります。振り回してください。
「む!ん!ふ!…う…」
 ひとまわりを持ち上げるのやっとで、随分下のほうでスイング一回(笑)

Q76
ものすごいえっちぃな話を聞いてしまいました。リアクションをどうぞ。
「子供に聞かれないようにしてください?」
 ソナは、いつもの笑顔で通り過ぎた。
 家が居酒屋だったので、そんな話し、山のように聞いています。でも、実感として無いので、恋愛して、深くなったら、その衝撃でしばらくパニくる可能性大。

Q77
いきなり暴漢(モンスターでも可)が襲い掛かってきました。
どう対処しますか?
 剣を抜いて応戦。冒険者ですから。

Q78
私が失態をしてしまいました。叱ってください。
「何をしたか…考えなさい」

Q79
逆に貴方が失態を犯しました。謝ってください。
「もうしわけありませんでした」
 余計な事は言わない。深く頭を下げて、そして、裁決を待つ。

Q80
無理矢理に面倒なことを頼まれました。しぶしぶリアクションして下さい。
「…そうですね…う~ん。私でお役に立つでしょうか?」

Q81
失敗してしまった貴方を励ましてくれた人が居ます。
どんな感謝の言葉を贈りますか?
「ありがとうございます」
 余計な事は言わない。嬉しいのは本当。でも、失敗したのも本当だから。

Q82
お酒を飲み(飲まされ)ました。どうよ?
 未成年です。無限のファンタジアは、未成年飲酒は、いかなる場合でもNGです。
         裏>ざるでウワバミ(汗;

Q83
嘘をついて下さい。
「心配しないで下さい。大丈夫ですから」
 にっこり笑う。

Q84
さっきの話、本当ですか?嘘じゃありませんよね?
「私は、何ていいましたか?」
 にっこり笑う。

Q85
階段でコケました。悲鳴を上げてください。
「っ!」
 悲鳴出ません。痛さに固まります(笑)

Q86
ネタは何でもいいので、熱く語ってください。
 下ごしらえを甘く見ているお嬢さん達が多いですね。いいですか?魚は、鱗を剥して、煮魚にするにも、焼き魚にするにも、丁寧にハラワタをとります。ハラワタの美味い魚もありますが、それは置いておいて、そうして、丁寧に振り塩をして、数十分待つ。ふきんで水気と余分な塩分をを取ったら、次ぎの工程です。いいですか?降り塩、甘く見たら駄目です!その後の出来あがりが違うのですからっ!(握りこぶし)

Q87
子猫が捨てられていました。それを見つけた貴方は?
 拾えません。しばらく躊躇しますが、踵を返して立ち去ります。そうして、翌日、見に行きます。居なかったら良し。居たら、それとなく人を誘導したいです。ずるい…です。

Q88
授業中(仕事中でも可)に肘を立てて気持ちよく寝てたら、
肘をはたかれ起きてしまいました。
この後貴方ならどうリアクションしますか?
「あはは」笑ってごまかす。

Q89
重要な仕事中に大切な人(友人・家族等)の急病の知らせが。
どうしますか?
「私が、今帰っても、あの人は喜びません」
 そうして、仕事をこなした後、駆けつけます。涙が出るかどうかは、まだ…わからないです。

Q90
あなたのここ一番の決めゼリフ・名ゼリフをどうぞ。
「それが、あなたの望む事なら」
 怒っていても、喜んでいても、悲しんでいても、多分、同じ。あなたの望む事を手伝うのが、私達冒険者です。

Q91
気合を入れてください。あるいはガッツポーズで叫んでください。
「っおおっ!」
 拳を握って、前傾姿勢で下を向いて唸ります。

Q92
…………(沈黙)
 特に何も。同じように黙って、でも隣に居ます。

Q93
今の心の中の声を一言(思考と発言にギャップのある人向け)
「すごい…な」
 色々。先輩や世界や。本当に。広いから。

Q94
不良に囲まれている少女がいます。どうしますか?
「待たせました」
 そうして、彼女の手を引いて一目散に逃げます。一般人には手出し無用です。

Q95
お金を拾いました(落ちているのを見つけました)どうします?
 拾って、冒険者の酒場に届けます。

Q96
自分の相棒(親友)と大喧嘩になってしまいました。
仲直りしたいあなたはどうやって仲直りしますか?
 黙って、彼の後ろを歩きます。振り向いてくれないかな。と。振り向いてくれるまで、多分、彼に付きまといます。(ストーカーだよ;)

Q97
『押すな』と注意書きのされたボタンがあります。どうします?
 押しません。でも、誰かに教えます。さりげなく(黒い人?

Q98
偶然宝くじ(もしくはそれに似たもの)で結構な額を手に入れました。
どうします?
 半分は、何処かに寄付。残った半分をおじいさんとお母さん達に。そうして、残りで、宝石ショッピング?多分、生活費(涙。

Q99
リアクションお疲れ様でした。だらけてください。
 くたっ。椅子に倒れ込む。

Q100
最後に一言どうぞ。
 ここまで読んでくれた貴方に、たくさんの花束を。武人 ソナ・ミナミを見かけたら、どうぞよろしくお願いします。(深深とお辞儀)


『貴方のキャラに100の質問』by 無気力感。
http://mukiryokukan.sakura.ne.jp/
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テーマ:無限のファンタジア - ジャンル:オンラインゲーム

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ソナ.ミナミ

Author:ソナ.ミナミ
 この作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する『無限のファンタジア』の世界観を元に、株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。イラストの使用権は作品を発注したお客様に、著作権はMKoに、全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。

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